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おもしろ飼育日記

 みなさんこんにちは。

昨年末12/27~1/22に実施しておりました「第4回 トト漢字コンテスト」

お待たせいたしました、受賞作品が決定しました!!


「トト漢字コンテスト」は、

「魚」に自由な文字を組み合わせて漢字を作る

アクア・トト ぎふの創作漢字コンテストです。


今年は1,026点という大変多くのご応募をいただきました。

ご応募いただきました皆様、ありがとうございます。


今回は一般の部、キッズの部(小学生以下)に分けて審査をしました。

さて、受賞作品に選ばれた作品は...!?


一般の部

<最優秀賞> 

ドンコ.jpg

【読み方/なまえ】

ドンコ

【説明】

各駅に停車いたします。鈍行(ドンコー)です。

大森 ひろこ(自由業)

 

 

 

 

<優秀賞> 

出世魚.jpg

【読み方/なまえ】

出世魚

【説明】

出世して社長になりました。

上野 公彦(45才 公務員)

 

 

 

 

 

 

カジカ.jpg

【読み方/なまえ】

カジカ

【説明】

火事か? 消防車!

中西 亘(42才 自営業)

 

 

 

 

<特別賞>  

カガミダイ.jpg

【読み方/なまえ】

カガミダイ

【説明】

鏡にうつして読んでください。

苅谷 由美子(40才 会社員)

 

 

 

 

ハリヨ(逃恥).jpg

【読み方/なまえ】

ハリヨ

【説明】

恋ダンスします。

大森 ひろこ(自由業)

 

 

 

 

 

こいのぼり.jpg

【読み方/なまえ】

こいのぼり

【説明】

上から、父、母、子で泳ぐコイノボリ。

宮川 辰也(52才 教員)

 

 

 

 


<佳作> 

ウシモツゴ.jpg

【読み方/なまえ】

ウシモツゴ

【説明】

ウシモツゴのことを別名「ケンカモロコ」と言うから。

杉浦 未来(14才 中学生)

 

 

 

 

 

 

 

アユ.jpg

【読み方/なまえ】

 

アユ

【説明】

「う」が魚を食べているので“あゆ”。

川瀬 治孝(49才 会社員)


 

 

 


ディスカス.jpg【読み方/なまえ】

ディスカス

【説明】

ディスカスの名前の由来の「円」と魚を組み合わせました。

下村 一普(49才 会社員)

 

 

 

 

 

 

 

ゼゼラ.jpg

【読み方/なまえ】

ゼゼラ

【説明】

カナだと怪獣みたいですが、漢字だと発見場所が解ります。

上川 正二(80才 自営業)

 

 

 

 

 

 

マウスブルーだー.jpg

【読み方/なまえ】

マウスブルーダー

【説明】

口の中で子育てする魚。

安藤 太一(35才 公務員)

 

 

 

 

 

 

 

フエフキダイ.jpg

【読み方/なまえ】

フエフキダイ

【説明】

審判のようにフエを吹くイメージ。

中村 芳宏(45才 会社員)

 

 

 

 

 

 

アユモドキ.jpg

【読み方/なまえ】

アユモドキ

【説明】

ちゃんと「占」にヒゲが6本!

西田 奈央(30才 会社員)

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

キッズの部(小学生以下)

<最優秀賞> 

 

アンコウ.jpg

【読み方/なまえ】

 

アンコウ

【説明】

オスはメスの体の一部になるから。

玉田 偉都日(小学4年生)

 

 

 

 

<優秀賞> 

 

タツノオトシゴ.jpg

【読み方/なまえ】

 

タツノオトシゴ

【説明】

しっぽがクルクルしている。

長屋 真優果(12才 小学生)

 

 

 


 

デンキウナギ.jpg

【読み方/なまえ】

 

デンキウナギ

【説明】

デンキウナギは800Vの電気をだすので。

仲村 卓(9才 小学生)

 

 

 


<特別賞> 

 

キングサーモン.jpg

【読み方/なまえ】

 

キングサーモン

【説明】

キング(王さま)を入れました。サケの王さま(キング)!

渡邊 胡音(小学2年生)

 

 

 

 

 


 

クニマス.jpg

【読み方/なまえ】

 

クニマス

【説明】

一時絶滅したとされたが、また発見!これってキセキ!

脇 奈那(小学5年生)

 

 

 

 


 

ハリヨ.jpg

【読み方/なまえ】

 

ハリヨ

【説明】

湧き水のある池や川でくらしているから。

西部 笙子(小学5年生)

 

 

 

 


<佳作> 

 

タイ.jpg

【読み方/なまえ】

 

タイ

【説明】

引き分け=タイだから。

石井 遥尊 (小学6年生)

 

 

 

 


 

カレイ.jpg

【読み方/なまえ】

 

カレイ

【説明】

あなたは何口?

小澤 結衣 (小学1年生)

 

 

 

 


 

タイノエ.jpg

【読み方/なまえ】

 

タイノエ

【説明】

タイの口に寄生する「タイノエ」という生き物だから。

坂口 杏月葉 (12才 小学生)

 

 

 

 

 

 

トロ.jpg

【読み方/なまえ】

 

トロ

【説明】

口のなかでとけてしまうから。

近藤 春奈 (小学3年生)

 

 

 

 

 

キンギョ.jpg

【読み方/なまえ】

 

きんぎょ

【説明】

お祭りでは金魚すくいが楽しいから。

加藤 まつり (小学4年生)

【説明】

きんぎょすくい。

小出 澪 (6才 保育園)

 

 

スズキ.jpg

【読み方/なまえ】

 

スズキ

【説明】

イチローの苗字がスズキだから。

森 美月 (小学5年生)

 

 

 

今年も力作が揃いました!

残念ながらノミネートしなかった作品にも、

おもしろいものがたくさんありました。


入賞した作品は2月20日(月)~

水族館のガレリア(出口ゲート付近)に展示予定です。


ご来館の際はぜひ!トト漢字コンテストの作品もお楽しみください♪

それでは、また!

 

 

 


生きた化石カブトガニ

たちかわ 2017.02.11(土)

企画展「話題になった生きものたち」で展示中の生きもので、

今回紹介するのはカブトガニTachypleus tridentatus

 

分類学的にヒトから遠く離れた生物ほどおもしろいと感じる私、

先日ブログで紹介したアルテミアに続いて、

今回のカブトガニも非常に楽しみにしていた生物です。


カブトガニは日本国内では、

瀬戸内地方や九州北部の沿岸に広く生息しており、

このうち岡山県笠原市や佐賀県伊万里市の繁殖地は

国の天然記念物に指定されています。

ただし多くの生息地で開発により生息環境が悪化し

個体数もかなり減ってしまっています。

そのため環境省のレッドデータブックでは

絶滅危惧Ⅰ類に指定されているのが現状です。


そんなこともあり、一体どんな環境で生息し繁殖しているのか、

以前から一度生息地を訪れてみたいと思っていた生物なのです。


カブトガニがなぜ話題になったのか調べてみると、

特徴的な硬い甲羅と長い尾からなる姿かたちが

大昔からほとんど姿を変えておらず「生きた化石」と呼ばれており、

1970年代の生きた化石ブームに乗っかったそうです。

名前に「カニ」とは付くものの、

分類においてはカニよりもクモに近縁な生物であり、

古生代に栄えたと言われる三葉虫が祖先にあたるそうです。

たしかに似ているなぁと思って眺めています。

 

今回はオスとメスの2個体を飼育しています。

2017.2.5-1.jpg

 

しかし、企画展開始時には上の写真のように

1個体のみの展示となっていました。

なぜなら、オスが環境に慣れないのかエサを食べなかったので、

慣れるまでの約2ヶ月間バックヤードで飼育していたのです。

そして企画展開始から遅れること1ヶ月半、

1月24日にやっとオスメス2個体での展示となりました。

 

ということで、オスとメスで外見がどう異なるのか、

写真で説明していきます。


まずは背面の全体像。

2017.2.5-2-2.jpg
オス

2017.2.5-3.jpgメス

 

どうでしょうか??

ほとんど同じに見えますが、オスは甲羅の頭部辺縁がへこんでいますね。

正面からだとなおさらわかりやすいですよ。

2017.2.5-4-2.jpg

オス吻側

 

そして、さらに分かりやすいのがこちら。

腹部の写真。

2017.2.5-5.jpg

オス腹面

 

2017.2.5-6.jpg

メス腹面

 

ポイントはオスの写真の緑色矢印!!

オスの第2、3番目の脚がかぎ状なんです!!

他の脚はメスのものも含めて全てはさみ状ですよね。

 

抱合の際、オスがメスの上に乗るのですが、

この時メスの甲羅が当たる箇所のオスの甲羅がへこみ、

メスの甲羅をつかみやすいように

オスの第2、3番目の脚がかぎ状になっているのです。

 

ただ、性別判定のポイントがわかっても

だいたいの時間はこんな状態。。。

2017.2.5-7.jpg なかなか動いている姿を目にできませんが、

それでも時々アクリルガラスにもたれかかって

ワサワサと動いていることがあります。

そんなラッキー!!な場面に遭遇したら、腹部をよく観察してみてくださいね。

 

メスの写真の紫色矢印のところが口になります。

エサを食べている様子も撮影したいのですが、

なんせエサに覆いかぶさってしまうので、撮影できず、、、

 

ちなみにこの写真を撮るために

昨年末に入社した新人に協力してもらいました。新人の手が写っていますね。

そのうちこの飼育日誌にも登場すると思いますので、

楽しみにしていてくださいね。

 

 


"ハサミ"がなくても

堀江(真) 2017.02.04(土)

こんにちは。毎日寒すぎますね。

今日は個人的にちょっと心が温まった出来事を紹介します。

 

2カ月ぐらい前だったでしょうか。

展示水槽にいるアシハラガニにエサをあげようと、

石をめくって探していた時のことです。

 

「ん?なにか違和感…」

 

2017.2.3-1.jpg

 

 

なんと大事なハサミあしが、すっかりないではないか!!!

きっと仲間に襲われて自切したんだと思います。

あしも1本足りないし、甲には生々しい傷もあります。

 

これではエサをつかむこともできないし、

あれもこれもできなさそうで長くは生きられないんじゃないか。

 

それでも、ためしにエサのコオロギを与えてみたところ、

もがきにもがいた挙句、壁と体の間にコオロギをはさんで、

食べ始めました。

 

こいつはまだ、あきらめてないんだ…。

それならしっかりサポートしてあげよう。

次の脱皮までなんとかしのげば、新しいハサミあしが生えてくるはずです。

 

エサが少しでも食べやすくなるように、

小さな水槽に移し、食べやすそうな水草やアカムシをその中にたくさん入れて、

ときどきピンセットでコオロギや魚肉を与えました。

でも残念なことに、ほとんどエサを食べているのを見ることはありませんでした。

 

ほかのアシハラガニが次から次へと脱皮をしても、

まだ…。

「もうだめかな」と思いかけていたときでした。

 

だっぴしたー!!!

 さて姿はどのように???

 

2017.2.3-2.jpg

 

2017.2.3-3.jpg

 

 

 

おー。

よかった。かっこいいアシハラガニに戻ることができました。

カニの再生能力ってすごいです。底力を感じました。

 

冬、カニたちは非活動シーズンではありますが、

展示槽のアシハラガニは冬でも元気です。

あいかわらず隠れてばっかりですが、また会いに来てくださいね。


捨てられたアオダイショウ

田上 2017.01.21(土)

今シーズン、なんだか暖かい日が続いて、美濃地方は全然雪が降りませんでしたが、

今回の大寒波から、ようやく冬らしさが到来した感じです。

外で冬眠させている両生類たちのためには、冬は冬らしくビシッと冷えてほしいのですが、

大雪はちょっと勘弁してほしいですね。

 

さて、そんな冷え込みがきつくなったつい先日のお話です。

夕方、閉館直前にインフォメーションより内線電話がかかってきました。

「お客様がアオダイショウを持ってこられています」と。

 

(あー、何かの拍子に冬眠しているアオダイショウを捕まえちゃったかな)とか、

(そういえば冬眠しているアオダイショウを外で見たことないなぁ、場所教えてもらおう)とか、

鼻歌交じりの軽快なステップでエントランスに向かったのですが、

その直後、気分は最悪に。。。

 

エントランスに着いて、まず目に入った紙箱とその上にある一枚の紙。

超絶嫌な予感がします。

 

2017.121-1.jpg

持ってこられたのは岐阜市在住の方でした。

 

聞くと岐阜市立加納小学校の校門前に置かれていたとのことです。

発見してしまった手前、そのまま放置するわけにもいかず、

とにかくどうにかしないとということで、当館に持ってきたそうです。

 

とりあえず状態を確認しないといけませんので、フタを開けようとすると、

発見者の方がバババっと後ろに下がられました。

「苦手ですか?」

「…ハイ。」

ヘビがとても苦手というのに、このまま見過ごすこともできないからと

自分の車に乗せて来られた優しさにちょっと感動するとともに、

ペットを捨てることへの腹立たしさやら悲しさやらもこみ上げてきます。

 

 

2017.1.21-2.jpg

体はキンキンに冷えて動きは鈍くなっていましたが、生きていました。

 

かわいいアオダイショウです。

 

「どうすればいいでしょうか…」と心配そうにおっしゃる発見者の方。

アオダイショウも冬眠するヘビですが、冬眠には準備が必要です。

ぬくぬくと飼われていたとおぼしきこの個体を、

真冬に外に放り出しては、おそらく死んでしまうでしょう。

それに、野外で発見した個体なら、元いた場所に放してくださいと言えるのですが、

どこのアオダイショウかわかりません。

同じ種でも別の場所から連れてこられた個体は外来種です。

『北海道からきた』と謎の文面も手紙に残されていますし…。

そもそもペットとして飼育されていた生物を野外に放つのは、

どういう影響を与えるかわかりませんので、慎むべきでしょう。

 

 

2017.1.21-3.jpg

ちなみに水族館では原則ペットを引き取ることはありません。

 

飼い主は責任をもって最後まで面倒をみるべきであり、

どうしても飼えないのなら、次の行く先を探すべきです。

(過去にはこんなこともhttp://aquatotto.com/blog-diary/2012/08/post713.html

当たり前ですが、施設の前に手紙とともに放置することは、

行先を探したことにはなりません。

これは遺棄であり、法律(動物愛護管理法)で禁止された行為です。

 

結局、この個体は今、当館のバックヤードにいます。

当館ではアオダイショウを常設展示しておりますが、十分な数を飼育していますし、

アオダイショウは長生きですので、これ以上は飼育できません。

この個体をどうするかは今のところ未定です。

 

手紙は小学生くらいのお子さまが書かれたものと思います。

このブログを読んで、元の飼い主が引き取りにくるなんてことはまずないと思いますが、

誰か同じようなことを考えていた方の元に届いて、

その方が思いとどまってくれればよいと願うばかりです。

 


12月17日に始まった企画展「話題になった生きものたち~なつかしくて新鮮!!~」

 

2017.1.2-1.jpg

 

今回の企画展はこのような年表から始まり、

誰もが「なつかしい・・・」と感じる生きものを選び、年代別に展示しています。

ということで、今回は企画展で展示している生き物の中で

最も古い年代のものを紹介します。

 

その名も「アルテミア」。

これで分かった方は、かなりの生きもの好きですね!!

 

「なつかしい・・・」と多くの方に感じていただくために、

別の名で紹介すると、、、

「シーモンキー」。

いかがでしょうか??

 

昭和40年代に一世を風靡したという、「シーモンキー」。

このアルテミア(通称:シーモンキー)は

ホウネンエビモドキ科アルテミア属の総称で、甲殻類の仲間です。

ほとんどの甲殻類はキチン質を主体とする硬い甲殻で

身体を覆っているのに対し、このアルテミアは甲殻を持ちません。


塩水湖に生息しており、

Brine(塩水の) shrimp(エビ)という名でも呼ばれています。

乾燥に長期間耐えられる耐久卵を産み、

 塩水に浸かると孵化する性質を利用して、

エサ生物として広く活用されているため、魚を飼育されている方には

「ブラインシュリンプ」と呼んだ方がおなじみかもしれませんね。

 

水族館職員の私は、孵化させたらすぐに

エサ生物として活躍してもらう認識しかありませんでした。

「水田でみかけるホウネンエビに近い生き物」という知識はあったものの、

成体になるとどんな大きさなのか、どんな姿なのか、

実に基本的なことを楽しみに見守ることになりました。

ということで、企画展に向けてバックヤードで飼育を開始しました。

 

まずは塩水を容れた水槽で耐久卵を孵化させました。

 

2017.1.2-2.jpg誕生6日目

 

この頃は、甲殻類の初期の幼生「ノープリウス幼生」といって

成体とは異なる形態です。

それでも、甲殻類っぽい感じは出ていますね。

ちなみに、緑色の色素を持ったクロレラという藻類を

エサとして与えているので、消化管が緑色に見えますね。

動きは成体よりも単調な印象です。

 

 

2017.1.2-3.jpg

 

誕生17日目

真上からの写真です。すでに成体になりました。

企画展に向けてバックヤードの30℃近い温かい水槽で飼育していたら、

思ったより成長が早かったです。

光学顕微鏡では画面からはみ出すほど大きくなっていました。

こちらは光を当てて実体顕微鏡で覗いたところです。

光り輝いてまるで宝石のようですね。

 

 

2017.1.2-4.jpg

 

誕生45日目頃

もう肉眼で充分観察できます。

白色の卵を容れた卵嚢も見えますね。

ということで、この個体はメスです。

 

 

2017.1.2-5.jpg

 

成体になっても大きさは1cmほどしかありません。

遊泳力は強くないので、流れのあるところでは流されるままです。

 

そしてこの頃、企画展開始に合わせてお客様の前にデビューしました。

 

2017.1.2-6.jpg

 

水槽内ではこんな感じで泳いでおり、

卵嚢が見えるので前がメス、後ろにくっついているのがオスですね。

そして、周囲の水中に小さなオレンジ色の

点々として見えるのが、幼生です。

実際にじーと観ていると自力で動き回っているのがわかりますよ。

 

 

2017.1.2-7.jpg

 

オスは頭部に角のような交接用の付属器がありますので、

オスメス見分けてみてください。

 

そして展示風景。

 

2017.1.2-8.jpg

 

アクリルガラスの向こう側が見えませんが、

水槽や当時のなつかしの一品は

実際にアクア・トトぎふに見に来てくださいね。

 

お客様の反応を眺めていると、

幼いお子様にご自身の体験を話している姿をちらほら見かけ、

なんだか癒されます。

大人の方々も、

「なつかしい・・・」と感じる生きものの前で立ち止まっていただき、

当時の想い出に浸るもヨシ、

ご一緒されている方との話のネタにするのもヨシ、

それぞれの「なつかしい・・・」な時間をお過ごしください。

 

 


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